2025年2月投入のZAC-LV828L1(ひ207)です。 運行開始から1週間が経過したエルガEVです。写真は【平30】湘南めぐみが丘や【平22】市民病院線で運行時の様子です。 今後も平塚市内をメインに多くの路線で見られそうですし、季節毎に色々な表示を見せてくれそうです。撮影 ブルーペンギン様 |
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2024年3月投入の2KG-LV290N4(せ4)です。 新カラーのエルガでは最初期のグループになります。つい先日に白色LED表示化改造が施工されたため、橙色表示は新製から1年のみの仕様でした。撮影 せいは様 |
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2017年12月投入の2DG-LV290N2(ち65)です。 茅ヶ崎へのエルガ新車は2007年のPJ-LV234N1ワンステップバス以来、10年ぶりの投入となりました。昔は大型のいすゞが殆どを占めていた茅ヶ崎も今は1/4にまで数を減らしています。 撮影 いそぶー様 |
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2017年12月投入の2DG-LV290N2(な19)で、2PG-MP38FKと並行して投入されたエルガ新車です。 撮影 わんたろう様 |
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2017年12月投入の2DG-LV290N2(な21)です。 中山へのいすゞ新車は2013年式のハイブリッド「な44」以来となりました。 撮影 D特急様 |
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2017年12月投入の2DG-LV290N2(な19)です。 2017年度は久々にエルガが2桁台での投入となり2DG-が18台在籍しますが、内7台が中山に入りました。 撮影 MP38様 |
2018年1月投入の2DG-LV290N2(な25)です。 2025年3月30日の運行をもって廃止となる【南01】南町田グランベリーパーク駅〜若葉台中央線で運用された際の姿です。 休日の日中に1往復のみが運行されている路線で、昨年5月に廃止の意向が示され同年9月末に廃止が確定していました。撮影 わんたろう様 |
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2018年3月投入の2DG-LV290N2(な20)です。 昨年12月から配置されている中山のLV290エルガは順調に増え最多の7台にまで増えてきました。 この代の一部は前面の「交通ルール」幕等の紐を結び付ける上下の手摺り4ヶ所の内、上の2つは2017年式と異なりワイパー脇へ移動しています。中山、綾瀬車で確認していますが、従来の車体帯色部の車もあり謎です。 撮影 ゆーき様 |
2018年3月投入の2DG-LV290N2(せ63)です。 綾瀬へのエルガ投入も2013年のハイブリッド「せ27」以来、5年ぶりとなり3台が入りました。 写真は小田急線が土砂陥没事故の影響で約4時間半に渡って不通となった際に、本厚木駅〜愛甲石田駅〜伊勢原駅間で運行された代行バスの様子です。 綾瀬からはほかに3枚目に僅かに写っている「せ53」MP38が担当しました。 |
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2018年3月投入の2DG-LV290N2(ち81)です。 2017年度の新車で、茅ヶ崎は2017年12月から翌年3月にかけて計4台が投入されています。 撮影 菅井隆行様 |
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2018年3月投入の2DG-LV290N2(せ33)です。 綾瀬の2018年式エルガ・ノンステップバスは3月に3台が、12月には1台が投入されています。引き続き2019年も増備が見られる型式です。 撮影 ふみかい様 |
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2018年3月投入の2DG-LV290N2(ふ82)です。 藤沢営業所のLV290N2は9台が在籍、2017年12月〜2019年3月まで導入されました。写真の車は2019年10月に白色LED表示化されています。撮影 とも交通様 |
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2018年式の2DG-LV290N2(ち14・ち81)です。 茅ヶ崎営業所のLV290N2は2017年〜2019年式の9台が在籍します。3月車の「ち81」は前面シルバーの手すりがワイパー脇に位置するタイプです。撮影 小田急電鉄相武台工場様 |
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2019年1月投入の2DG-LV290N2(せ41)です。 綾瀬の2019年式エルガは1月・2月にぞれぞれ2台ずつが増備されました。 撮影 わんたろう様 |
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2019年2月投入の2DG-LV290N2(な7)です。 中山の2018年度の新車は、2019年1月〜3月にかけて5台のエルガが増備され、内1台はかなみん仕様となっています。 撮影 わい様 |
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2019年2月投入の2DG-LV290N2(ふ31)です。 大船駅西口で待機しているときの様子で、藤沢営業所の2DG-代エルガは14台が在籍、写真の車を含む9台がEDSS装備以前の290N2です。撮影 とも交通様 |
2019年10月投入の2DG-LV290N3(ふ43)です。 神奈中では3月以来の増備となるエルガですが、エアロスター同様に今年6月に発売されたドライバー異常時対応システム(EDSS)を搭載した仕様になり、10月は藤沢へ2台が入っています。 外観上の変化ではEDSS搭載を示すステッカーの貼り付けのほか、リアのストップ・テールランプがLEDに、前中ドア間に2ヶ所設置されていた車外スピーカーは中ドア寄りの1つのみとなりました。撮影 わんたろう様 |
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2019年11月投入の2DG-LV290N3(せ2)です。 ドライバー異常時対応システム(EDSS)を搭載したエルガ・ノンステップバスで綾瀬は2019年、2020年式の計5台が在籍します。LV290N3はまだ少数派で神奈中全体でも18台のみとなっています。撮影 とも交通様 |
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2020年1月投入の2DG-LV290N3(せ48)です。 2019年度の綾瀬へのエルガ新車は11月から2020年1月にかけ5台が投入されました。やはりドライバー異常時対応システム(EDSS)を搭載します。 左は2017年式の三菱QKG-MP38FK(せ53)との並びです。撮影 NJ929様 |
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2020年1月投入の2DG-LV290N3(せ28)です。 綾瀬営業所の2DG-代エルガ・ノンステップバスは13台が在籍しますが、ドライバー異常時対応システム(EDSS)を搭載したLV290N3は5台がおり、2019年、2020年式が在籍します。 写真はえびな市民まつりのシャトルバスで運用された際の姿です。撮影 菅井隆行様 |
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2020年2月投入の2DG-LV290N3(な32)です。 中山へのエルガ投入は2019年3月以来の約1年ぶりとなり、やはりドライバー異常時対応システム(EDSS)を搭載します。 エアロスター同様に、中山は前乗りということもあり2個付いていた車外スピーカは前ドア寄りの1つのみとなりました。撮影 わんたろう様 |
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2020年2月投入の2DG-LV290N3(ち34)です。 ドライバー異常時対応システム(EDSS)を搭載したLV290N3で茅ヶ崎営業所は4台が在籍しています。N3は神奈中全体で18台のみの在籍、38台がいるN2の半数ほどの台数で、現在はLV290N4へと移行しています。撮影 小田急電鉄相武台工場様 |
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2020年2月投入の2DG-LV290N3(ち33)です。 茅ヶ崎営業所のLV290N3は2019年、2020年式が2台ずつ計4台が在籍、写真の車は先月に白色LED表示化改造されたばかりです。 【辻01】辻堂駅北口〜茅ヶ崎駅線で記録された1枚です。撮影 Yu131様 |
2022年式の2RG-LV290Q3(平塚)です。 自動運転バス実証実験用としてこの10月下旬に神奈中へとやって来たエルガです。 平塚市では平塚駅南口エリアにて自動運転実証実験(自動運転レベル2)を行う予定で、準備運行を含めこの11月下旬〜2024年2月上旬にかけてが実施される予定です。 いすゞ所有によるリース車と推測されますが、田村車庫への納車から1ヶ月近くが経過、【平15】南口循環と同様のルートで試運転が開始されています。 Q尺仕様ですので全長11.13m、ホイールベースも6mと長い車体を持ちます。まだLED表示器も未装備ですので、今後整備が進みそうです。 今年6月〜8月に西鉄バスが福岡空港で運行していた同型車とは異なる個体です。撮影 ブルーペンギン様 |
2022年式の2RG-LV290Q3(平塚)です。 11月にもご紹介した、自動運転バス実証実験用のエルガで10月に神奈中で登録された1台です。 白一色の車体のままでほぼ未整備の状態で推移していましたが、12月に入り新カラーデザインへとラッピングされました。 エアロスターの「お30」に次いで2台目となる新塗装ですが、エルガでは初めてとなりました。 メーカーによる手動による試運転段階ですので、引き続きチューニングを実施し準備運行が行われる模様です。撮影 ブルーペンギン様 |
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自動運転バス実証実験用のエルガです。 新カラーのラッピングは屋根上を除き施されているようです。2台目の新塗装となりましたが実証実験が終了する来春にはメーカーへ返却されるものと思われます。 今後入る2023年度の新カラー新車と顔を合わせる可能性はあるか気になるところです。撮影 金井庄戸様 |
2022年式の2RG-LV290Q3(平塚)です。 12月に新カラーデザインへとラッピングされた自動運転バス実証実験用のエルガです。 先月18日付で既報の通り、自動運転レベル2の実証実験が2024年1月22日〜2月2日までの【平15】系統の路線にて平日に実施、今月19日まではテスト走行も実施中です。 車体表記に変化が見られ、前後にはAutonomous Driving自動運転バスの文字が入りました。側面も一般乗車は不可のため「ご乗車できません」のステッカーも。撮影 ブルーペンギン様 |
2022年式の2RG-LV290Q3(平塚)です。 2024年1月22日より実施されていた自動運転バスの実証実験は2月2日をもって終了、新カラーデザインの第1号となった車ですが実験はひとまず終了となりましたが今後の展開も注目したいです。 平塚駅南口では日野ブルーリボンシティ「ひ502」との並びも実現しました。撮影 佐藤雄紀様 |
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自動運転の実証実験中に平塚駅南口で記録された写真で、 PJ-MPの「ひ611」、教習中のワンロマ「ひ89」との並びです。撮影 わんたろう様 |
2023年式の2KG-LV290N4(平塚)です。 2024年10月に転入した自動運転バス実証実験用のエルガです。 今年1月に【平15】系統にて実施された自動運転レベル2の実証実験ですが、今回は準備運行を含め10月下旬〜1月下旬にかけて実施予定です。 前回の長尺車から代わりLV290N4となりましたが、新カラーデザインも改められオリジナルデザイン仕様となり印象も大きく変わりましたが、 側面のデザインは1986年まで採用されていた波線の旧塗装を彷彿させます。 今回はLED行先表示器も設置されており、フロントと側面は白色LED表示ですがリアは橙色式となっています。撮影 ブルーペンギン様 |
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2023年式の2KG-LV290N4(平塚)です。 昨年10月に平塚営業所へやって来た自動運転バス実証実験用のエルガです。 【平15】系統の区間にて昨年12月24日〜1月20日までにかけレベル2による実証実験が行われていますが、今回は初めて一般試乗会が9日から行われています。撮影 わんたろう様 |
2023年式の2KG-LV290N4(平塚)です。 自動運転バス実証実験用のエルガ・ノンステップバスで、平塚市内では2度目となるレベル2の実証実験は12月24日から始まり1月20日に終了を迎えました。 自動運転移動サービスを中心とした地域公共交通のDX推進に係る連携協定に基づいた取組ですが、今回の実証結果を経て2025年度においても引き続き取組が進んでいくか注目したいです。 写真は平塚駅南口などで様々な角度から記録されたもので、車体には前方から側方、後方にも認識カメラが設置されています。 波線時代の塗り分けやかなちゅう旧ロゴを思い出すこのデザインも一旦見納めでしょうか。撮影 佐藤雄紀様 |
2024年3月投入の2KG-LV290N4(せ4)です。 綾瀬営業所へ導入されたエルガのノンステップバスです。新カラーのMP38エアロスターと並行して導入されており各1台を確認しています。 綾瀬へのエルガは2020年1月以来、4年ぶりとなりました。 先に入った中山車とは異なり中乗り仕様で、車外スピーカーは中ドアのすぐ左に設置、中ドア灯も外付けタイプです。 スペースの都合からか、フロントの社番シールは在来車より小さめのようです。撮影 ブルーペンギン様 |
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2024年2月投入の2KG-LV290N4(な39)です。 【中54】や【1】系統で待機中の姿です。中山営業所は1台が在籍、やはり新塗装のエアロスターと各1台ずつ入っています。撮影 わんたろう様 |
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「な39」です。 こちらは西谷駅前のバス停を出発するシーンです。撮影 濱急電鐵様 |
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2024年2月投入の2KG-LV290N4(な39)です。 中山営業所の新カラーデザイン新車です。2023年度の新塗装エルガ・ノンステップバス新車は「な39・せ4・ふ46・ち85」の4台が導入されました。 写真は【1】系統の横浜駅西口→中山駅行で運用中の姿で疾走感あふれる1枚です。撮影 犬山いずみ様 |
2024年3月投入の2KG-LV290N4(せ4)です。 綾瀬営業所は中乗り仕様で導入、エアロスター同様に中山車とは車外スピーカーの設置位置や、中ドア照射灯の形状が異なります。 【長16】系統の運用時に海老名駅東口での姿です。相鉄バスもエルガで2023年式の2DG-LV290N3(2353)です。撮影 菅井隆行様 |
2024年2月投入の2KG-LV290N4(な39)です。 中山営業所には1台が在籍する新カラーデザインのエルガです。 写真は4月に開催された神奈中観光オリジナルバス見学ツアー第6弾にて町田営業所訪問時の記録で、エルガがサプライズで登場し町田車との並びが見られました。撮影 いそぶー様 |
2024年3月投入の2KG-LV290N4(ち85)です。 茅ヶ崎営業所も1台が導入された新カラーデザインのエルガです。綾瀬向け同様の中乗り仕様です。 こちらも神奈中観光オリジナルバス見学ツアー第6弾にて平塚営業所へサプライズ登場した際の様子で、日野ハイブリッドバスとの並びが実現しました。撮影 it様 |
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2024年3月投入の2KG-LV290N4(ふ46)です。 藤沢営業所のエルガ新車で、新カラーデザインは写真の「ふ46」1台が在籍します。茅ヶ崎、綾瀬向け同様に中乗り仕様です。撮影 みやはえ様 |
2024年2月投入の2KG-LV290N4(な39)です。 今年4月に開催された神奈中観光主催のバス見学ツアー時の様子で、町田営業所へ中山車がやって来たときの記録です。 表示の【中50】中山駅北口〜市が尾駅線は4月1日ダイヤ改正で廃止されています。撮影 ブルーペンギン様 |
2024年3月投入の2KG-LV290N4(ふ46)です。 【船32】藤沢駅→渡内経由の大船駅行に運用中等の場面です。 3枚目では2007年式のPJ-LV234N1の姿も。こういった並びもいつ頃まで見られるか気になるところです。撮影 佐藤雄紀様 |
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2024年12月投入の2KG-LV290N4(せ35)です。 今年3月に入った「せ4」号車以来の増備となったエルガのノンステップバスです。 基本デザインに変化はありませんが、ミラーのステーがこれまでの赤→黒色へと変化しています。撮影 わんたろう様 |
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2024年12月投入の2KG-LV290N4(ふ6)です。 藤沢営業所のエルガ新車も、3月に入った「ふ46」以来となる増備となり1台を確認しています。藤沢はPJ-代エルガを置き換えており現時点では8台→3台にまで減少しています。撮影 とも交通様 |
2025年1月投入の2KG-LV290N4(ふ1)です。 年が明け12月に続き導入が続く新塗装のエルガ新車です。藤沢営業所では3台目となりトップナンバー車となりました。今後も増備が続きそうでしょうか。 写真は【戸81】系統運用時の様子のほか、大船駅西口では大船観音の組み合わせやE231、E233系との場面です。撮影 佐藤雄紀様 |
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2025年1月投入の2KG-LV290N4(せ47)です。 12月に続き綾瀬営業所へ増備されたエルガで、綾瀬のLV290N4は3台目となりました。写真は長後駅西口での記録です。撮影 みよばす様 |
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2025年2月投入のZAC-LV828L1(ひ207)です。 平塚営業所に1台が配属されたエルガEVのノンステップバスです。神奈中では初の国産EVバスとなりBYD製と並び今後の活躍が見込まれます。 2024年5月から販売された型式で今後も増備がありそうでしょうか。現時点ではまだ営業運転に入った形跡はなく回送中の姿を平塚駅付近で捉えられた1枚です。撮影 アメニティ様 |
2025年2月投入のZAC-LV828L1(ひ207)です。 本日より運行開始となった平塚営業所に配属されたフルノンステップEV路線バスのエルガEVです。 2月21日に登録されて以来、1ヶ月近く動きのなかった車でしたがいよいよデビューとなりました。 全長は10.545m、ホイールベースは4.99m、乗車定員は70名(座席19・立席1・乗務員1)の都市型が選択されたようです。 車内は最前〜最後部座席まで段差のないフルフラットフロアとなっており、タイヤハウス上に座席は無いようです。 足回りは駆動用モーターのHR11交流誘導電動機をリアアクスル左右それぞれに内蔵(最高出力は250kW(125kW×2)/3430rpm 最大トルク960N・m(480×2)/100rpm)、 一充電走行距離は360km、補助ブレーキとして回生ブレーキを搭載(4段階)、ほかドライバー異常時対応システム(EDSS)や、乗務員の状態をモニタリングするドライバーステータスモニター(DSM)も装備。 神奈中の新塗装とエルガEV独特のデザインも相まって斬新なイメージです。俯瞰写真から屋根上は車両前方に高電圧バッテリーを、後方にパッケージ式の電動エアコンを搭載しているようです。 Bi-LED式ヘッドランプのほか車内外灯火類も全てLED式のようです。 ほか車内では中ドアセンサブザーは大光電気製、中ドアブザーは泰平電気、最後部座席の座面が滑り止め仕様とのこと。 昨年5月のメーカー発表時の価格は税込み6578万円でした。引き続き社番が空いている「ひ203〜ひ206」のデビューも近いと予想されますがこちらはBYD製のK8 2.0の模様です。撮影 はまたま様 |
2025年2月投入のZAC-LV828L1(ひ207)です。 3月19日から運行が開始されたERGA EVです。神奈中のEVバスは2023年に入ったBYD製K8の2台(ひ201・ひ202)、2024年に町田に入ったJ6 2.0(ま178)に続き4台目となりました。 昨年3月、小田急グループでは2030年度にかけEVバスを約500台導入する計画が発表(グループ会社7社の合計)されており、徐々に普及するものと予想されます。 車体サイドには「ひ202」かなみんラッピングバスでも見られるeco NEXT Kanachu EVのロゴが入り、逆サイドには平塚市魅力を表すスローガン「あったかひらつか」がロゴマークが貼られています。撮影 ブルーペンギン様 |