神奈川中央交通東の車両紹介
神奈川中央交通東は神奈中グループの乗合バス再編により2017年1月1日に営業を開始した会社で、神奈川中央交通東は、藤沢神奈交バスが相模神奈交バスを吸収合併する形で誕生しました。
神奈中東は「藤沢・厚木・厚木北・相模原・橋本・大和」営業所があり、こちらでは空港バスを除く免許車両を紹介です。


◎更新内容◎
2019/11/16…橋本のスペースランナー(も502)をアップです。


フラワーNew!

2019.11.16
も502 も502 も502 も502
2005年10月投入の日デADG-RA273MAN(も502)です。
橋本のスペースランナーは3台が在籍しいずれも貸切登録されています。路線運用率がかなり低いためなかなか見かける機会が少ない3台ですが、
2005年式のRA273は11台が投入されましたが、9月から引退が進み5台にまで数を減らしています。撮影 スナイパー様




2005

2018.11.27
も502も502 2005年10月投入の日産ディーゼルADG-RA273MAN(も502)です。
貸切登録されているワンステップのスペースランナーで、神奈中東発足時の2017年1月の時点から橋本に3台が在籍しており、いずれも新製当初は厚木に在籍、相模原→相模神奈交バスへと移籍し現在に至っています。
3台共にSK時代から路線運用率がかなり低く、時々貸切に使われるくらいです。
写真は英語検定のシャトルバス運用時で淵野辺駅北口〜桜美林大学間を往復したときの様子です。
撮影 スナイパー様